2019-09

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まとめ

リズム隊(パーカッション)あるある

本文  私はパーカッション(主にスネアドラムやバスドラム)を担当していました。パーカッションは楽曲の屋台骨のように縁の下の力持ち的な役割の為、楽曲全体のリズムやテンポを担います。 4ビート、8ビート、時には16ビートなど、一曲辺り1...
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影の立役者!!吹奏楽部

本文  通っていた高校はかなり体育会系で、各部活動がインターハイに出場するような学校でした。甲子園にも過去何度か出場しており、私の在学中も高校2年の時に甲子園に出場しました。  あまり知られていないかもしれないですが、吹奏楽部...
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人生最後のコンクール

本文  中学生3年生のときに出場をした中日コンクールが私の人生最後のコンクールとなりました。私たちの学校はレベルが高く、東海大会出場への有力候補と言われていました。私はピッコロを担当していました。 私たちは練習のしすぎで、口に痛みを...
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かなり困っていた譜面台

本文  中学生の時、自分のお小遣いで買うには譜面台は高いものでした。なので、自分がいる前からあった、部内で使いまわしの譜面台を使っていたのですが、これが年季が入っているせいか一定確率で壊れたものに当たりました。 もちろん、脚の部分の...
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クラリネットのピーピー音と団結

本文  私はクラリネットを吹いていました。同じ学校を卒業した兄弟が、クラリネットを担当していたため、先輩から言われて、ほぼ強制的にクラリネットを吹くことになりました。それでもなんだかんだで、クラリネットの綺麗な音色がいいなと思って、...
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パートリーダーの優しいハレルヤ

本文  中学校の時のことです。クラリネットを担当していました。当時、同期は、私を含めて8人。仲の良いパートでした。そんな中、いろいろあって、好きな人ができました。パートの子たちは、「告ってみたら?」と聞く耳を持ちませんでした。すると...
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同じパートの先輩に恋をしていました

本文  中学校生活は私にとっては苦痛なものでした。親友だと思っていた子から無視といういじめに遭い毎日辛い生活を送っていましたが、吹奏楽の部活の時だけは私にとって楽しい時間でした。いじめっ子も同じ部活ではあったものの、パートは違いまし...
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吹奏楽部というのはとても厳しい世界だった

本文  吹奏楽部に入部して分かったことは、部活というのはクラブ活動のような遊びではなくてみんなが本気であるということです。  部活に入ることは強制ではなかったものの、高校進学の時に部活に入っていた方が有利になると聞いたことがあ...
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弱小だったけれども…

本文  私が中学生の頃、ピアノやエレクトーンを習っている仲の良い友達と一緒に吹部に入部しました。その頃は音楽学校のドラマが流行っていて、そのドラマの中でも特に好きだったのがオーボエでした。私はオーボエをしたいと思いましたが、弱小の学...
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パーカッションのパートを選択した理由

本文  吹奏楽部ではパーカッションを担当していました。なぜパーカスにしたのかと言うと、理由は色々あります。まず、見学の時に色々な楽器を触らせて体験させてもらったのですが、肺活量のない私はほとんどの楽器が出来ませんでした。サックスとか...
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