2019-11

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まとめ

パートリーダーとしての責任

本文  私は中学生の頃、ホルンを担当していました。 3年生が卒業して、パートリーダーになりました。この頃、ピアノは10年続けていて思うように演奏できたのですが、ホルンはピアノのように思うようにいかず、毎日悩んでいました。 ...
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サックスパートのあるある

本文  サックスパートあるあると言えば、サックス経験者は一度は通る「サックスは木管楽器なのか金管楽器なのか」問題。リード楽器なので、分類上は木管楽器なのですが、見た目が見た目ですからどうしてもこの疑問が浮かんでしまうのです。フルート...
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高校一年生のコンクール

本文  私は中高と吹奏楽部でクラリネットを担当していました。  当時はあまり人気がなく、中学でも高校でも小編成でクラリネットでも1st〜3rdが一人ずつかそれ以下という少なさでした。高校一年生の時もやはり20人程度で部外だけど...
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コンクールのたった10分に1年かける想い

本文  「吹奏楽の青春はコンクールにあり」といわれるほど、全国の吹奏楽部員が目指すところは夏に始まるコンクールです。学校によっては、マーチングコンテストやアンサンブルコンテストなどに参加される学校もあると思いますが、参加学校の数も多...
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眠気との戦いピッコロ

本文  私は小学生のときからフルートをやっていたのですが、高校生の時の吹奏楽部に入った時からピッコロをやることになりました。ピッコロは小さいのでフルートとはまた違う難しさがあり、特に高い音なので、キーンという耳障りな音にならないよう...
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チューバ、それは筋肉のつく楽器

本文  高校時代、チューバを演奏していました。チューバの思い出は何はともあれ、重いの一言。10キロ近くある楽器を常に持ち、イベント時などは立ったり踊ったりしながら演奏しなければいけないため、汗ダグになりながら吹いていました。 ...
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吹奏楽部とは精神と身体の鍛練場!

本文  吹奏楽部といえば、文科系の部活。しかしその実態は、体育会系部活。楽器を上手に扱うには、肺活量、腹筋、背筋力は必須項目。それにより、繊細な音も豪快な音も、そして安定した音も自由に扱える様になるのです。なので、朝練や放課後練習の...
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金管楽器をやっていると木管楽器に憧れる

本文  吹奏楽部を経験していると、金管楽器担当者は木管楽器に憧れるケースが多々あると思います。たとえば、金管楽器はマウスピースを使って音程の調整を行う楽器で、楽器のタイプにもよりますが音程を変えるピストンが少ない楽器が多いです。 特...
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吹奏楽部の楽しい思い出

本文  音楽家を目指していく上でその入り口が吹奏楽部と言う人も多いと思います。コンクール前になってくると練習量が多くなりました。体育祭の時は吹奏楽部というのは、結構大変でみっちりと練習をやりました。うちの学校は先生がかなり気合がはい...
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吹奏楽部での思い出

本文  吹奏楽部でしたが、中学校の時に放課後に集まって練習などをしていたのはとても良い思い出だと思います。中学校の時など今から考えれば一瞬の事ですし、その一瞬の時期を青春の思い出として吹奏楽部で活動できたのは良かったです。 吹奏楽部...
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